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【黒がカッコいい】SwitchBot K11+ Proにブラック登場|もう掃除機を隠さなくていい?

smiitsu57
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ロボット掃除機って便利だけど、

あなた
あなた

できれば目立たない場所に置きたい

と思ったことはありませんか?

なんと‼️

SwitchBotのロボット掃除機 K11+ Pro に、ブラックカラーが登場しました‼️

これがカッコいい。

黒を基調としたインテリアはもちろん、木目、モノトーン、モダンな部屋にも合わせやすく、掃除機なのに

スミッツ
スミッツ

隠さなくてもいい

と思えるデザインです。

今回は、K11+ Pro新色ブラックの魅力をサクッと紹介します。

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K11+ Proにブラック登場│家電っぽさがかなり減った

K11+ Proは、これまでのアイボリーに加えてブラックも選べるようになりました。

ロボット掃除機は基本的に毎日使うものなので、収納の奥にしまうより、リビングや廊下などに置きっぱなしになることが多い家電です。

だからこそ、性能だけでなく「部屋に置いた時にどう見えるか」もかなり大事だと私は思います。

ブラックなら生活家電っぽさが抑えられ、家具の一部のように置きやすいのが魅力です。

スミッツ
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個人的にすごくかっこいいと思い、気に入ってます。

黒・木目・モダン系まで、いろいろなインテリアに合わせやすい

ブラックの良さは、意外と合わせられるインテリアの幅が広いこと。

モノトーンやホテルライクな部屋はもちろん、木目家具と組み合わせてもブラックがアクセントになり、空間全体が引き締まって見えます。

K11+ Proは本体だけでなくステーションもコンパクトなので、

「大きな掃除機がドン!」

という印象になりにくいのもポイント。

ロボット掃除機もインテリアの一部として選びたい人には、ブラックはかなり魅力的なカラーだと思います。

見た目だけじゃない。小さいのに12,000Paのパワフル性能

もちろん、K11+ Proの魅力はブラックになったことだけではありません。

直径約24.8cmの世界最小級サイズながら、最大12,000Paの吸引力を搭載。

一般的なロボット掃除機が入りにくい家具の脚まわりや、ベッド・ソファ周辺などにも入り込みやすいコンパクトさがあります。

ペットと暮らしている家庭なら、床に落ちた抜け毛やホコリを毎日自動で掃除してもらえるのも便利。

スミッツ
スミッツ

デザインも性能も妥協したくない

という人には、かなり気になる1台です。

まとめ|黒なら、もうロボット掃除機を隠さなくてもいい

SwitchBot K11+ Proのブラックは、単なる色違いというより

マル
マル

ロボット掃除機もインテリアとして選びたい

という人にかなり刺さる新色だと思います。

毎日使う家電だからこそ、性能だけでなく置いた時の見た目も大切。

コンパクトなボディ、最大12,000Paの吸引力、そして生活感を抑えやすいブラックカラー。

特にモノトーンや木目、モダンなインテリアが好きな人なら、

スミッツ
スミッツ

これならリビングに置いておきたい

と思えるデザインです。

ロボット掃除機は、あえて見える場所に置く!!

K11+ Proを検討しているなら、新色ブラックもぜひチェックしてみてください。

スミッツ
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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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ABOUT ME
スミッツ
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ビーグルと暮らす家好きブロガー
ビーグルと暮らす家好きブロガー。
自分で設計した家に住んで10年。
愛犬歴30年、ビーグル歴15年。
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